
カピス ロータスランプ
蓮の花をモチーフにしたランプです。
暗い部屋でこの明かりを灯すと、土台の足の存在感が消えるので、
床に直接置くことで不思議な浮遊感があって、とても幻想的ですよ!
このロータスランプは、フィリピンで採れる薄い半透明の貝殻をもつ カピス という貝を使っています。
ガラスを使うよりも廉価で取扱も簡単なので、いろんな色に染められたステンドグラスのような製品を
アジアン系の雑貨屋さんで見かけることも多いのではないでしょうか。
このランプのウリは、なんといっても花びらの多さです!
5段にわたって花びらがついているので、明かりが灯ると本当にゴージャスです。
手元でON/OFFできるスイッチがついてますので、ベッドサイドにもオススメです。
アジアン系で揃えた寝室の床にいくつか並べても、とてもロマンチックですよね!
花びら3段のものもありますが、なんと言ってもオススメは5段花です!
値段もお手ごろなので、エスニックなムード作りにいかがでしょう?
